恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第2話

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第2話

自分から愛さない限り人は、誰からも愛されない>>忘れた恋のはじめ方


槙野駿平(永山絢斗)から木下凛(仲間由紀恵)に電話が。。

そして、

3人とデートが決まった。

やっぱり辞めようかなと言う凛に、
もうこんなチャンス二度と無いかもよ。

と、洋服の選定を渡辺美帆(市川実日子)と相沢菜々子(りょう)が
あーだこーだ言いながら始める。
>>私が恋愛できない理由

そして、最初に多田耕太(田中裕二)とのデート。

赤い背の高いヒールにしたら、、、まず耕太との身長も合わないし足は痛いし。。。
耕太は、靴擦れできた足に、カットバンをくれる。

「リラックスしていられるって難しいですね〜」

って言葉になんとなく和む二人



次、駿平。

「凛ちゃんなんて彼氏いないの」
「好きな子のことはなんでも知りたいじゃん」

と言う駿平に、凛は

「好きになるってことは、理由がいるでしょ。」

というけど、さりげなく髪を触ってみたり、

「凛ちゃんのことは一目見て好きになった。」

と、言ってみたり、ドキドキ系の行動をする駿平。
ちょっとドキドキしてみたけど、、

キスされそうにあって蹴り。
>>白馬の王子様

次に松本直哉(佐々木蔵之介)

高給フランスレストランに連れて行って
「女性って、高い物好きでしょ。」

と、女性を一色たんにしたことに腹立てて、すっかり喧嘩別れ
男一人残して帰った凛。
>>嫌な奴


凛の感想

松本直哉 あんないやな奴いない。
多田耕太 靴擦れにも気がついてくれて優しいけど、話が続かない

「じゃあ駿平は?」

あ〜れはだめでしょ。フリーターで〜〜
>>フリーター、家を買う。

だいたい、この年で恋愛するのって
今後の典型が見えちゃって、努力するのが疲れちゃう。

結婚を先に見極めて、考えちゃうのは、

結局、恋愛をするのが恐いんじゃいの?と占める菜々子。

>>ボスは恋愛恐怖症


仕事で遅れそうになった時に、偶然現れる駿平。
一人じゃ持てないでしょ、間に合わあいでしょと手伝ってくれる駿平

お礼に行ったレストランで、仕事の資料を見ていると、
取り上げる駿平

「俺といるだから俺のことを見てよ」

「そんない肩肘はらなくちゃいけないの?」
と髪留めをはずして、
「こっちの方が100倍かわいいよ」
と帰っていく駿平
>>100倍かわいいあみぐるみ

菜々子が、結婚相談所に行くと、
条件を少し落として97%の適合率として出たのが。。

多田耕太

>>結婚相談所を10倍楽しむ本

「も〜無理ですね」

大切なことをわかりましたよ。

「本当に楽しいことは、一人でしか楽しめない」

女性の要望にがんばって答えてきたけど、
答える度に、来ている鎧が重くなる一方。

そうしているうちに、一人でいる方が楽しいと思うようになったんです。

「おると思うよ。ありがままのなおちゃんとちゃんと受け入れてくれる人が。おる」
>>本音発言

そして、卓球場にストレス解消にくる凛が出会ったのは、、なんと、、

松本直哉

そこで、勝負が始まる。

すごい戦いの後、、、凛が勝利!!!

その後は、二人でおそば屋さんにいく

松本が「こんなところでよかったんですか」
と聞いたら
凛が「こんなとこなんて失礼ですよ。よくくるんです。」
そして、注文を聞きに来た店員に
「ほうれん草そば」

よくくる常連の模様。

そして、ふたりとも、なにげに卓球に燃えた青春時代を送った二人だと分かる。。。。

>>ありのままの僕ら メイキング オブ 愛の言霊

恋愛から遠ざかっていた人がするべきこと

◯相手がどんなことを答えるかイメージしてみる。

そこで、どんどん、どんどん、駿平との対話がイメージされる凛・・・・

おいおいおいおいおい。
>> 恋愛にはまだ遠い

夜遅くまで働いていて、停電になり、階段から転がり落ちた凛
足を痛める

電話で、起きた凛。2回目の電話は駿平だった。
今から会えない?と言う駿平に本当のことが言えないで
「来なくていいから」

という凛

どうして言えなかったんだろう。たった一言なのに、「助けてって」

駿平が、松本に電話をかける。
「凛ちゃんが、会社にまだいるけど、暗闇の中に一人みたい。
ハンデのつもり。松本さんにチャンスをあげようと思って」

それに、「なに言ってんだよ」と一括するものの。。。

たまらなくなって家を飛び出す松本。タクシーはつかまらないけど、
走っていく。

階段で身動きが取れず
「このまま一人だったどうしよう。誰か、、誰か、、、」

と思っていると、、、、、

「誰か、誰か、助けて」

と言う言葉にやってきたのは。。。。

駿平

「動けないの?」

とお姫様抱っこで連れていってくれる

「バカ。助けて欲しい時は助けてって言えばいいんだよ。」

安全かどうかわからない恋に、一歩踏み入れてしまった。

さっと抱きついて

「俺には甘えていいんだよ。そんなにがんばるなよ。凛ちゃん。
凛ちゃん、俺、凛ちゃんのこと。。。」

と言いかけた時に、松本がかけつける・・・・・・

>>女には優しいまなざし、男には優しい言葉を

おもしろかった〜〜久々の、来週が楽しみぃ〜〜〜♪

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第一話 後編

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第一話 後編

BS系 金曜ドラマ「恋愛ニート 〜忘れた恋のはじめ方」


凛がバッティングセンターに行くと、槙野がいる。

負けたらおごるといいながら、お金がなくて結局凛に払ってもらる駿平
そこで、

「ありがとうございました。」

と言いながら、凛に不意をついてキス
「どうだった、8年ぶりのキスは」

なんだ〜このバリバリ、ガツガツ肉食系の男子達は〜〜
最近いないじゃん。こんな人達。いいね〜〜すっごくおもしろいかも〜〜

>> 男前祭り〜肉食系

すっかり、心乱される凛。

イライラが爆発。イライラして寝れもしないので、朝は遅刻しそうに
でもって、会社にまた多田さんから今度は「幸せの木」の贈り物


今日は弟のいつきの誕生日だと思い出して、外の行けば

「星でも見に行きませんか。」

外で車付でまっている松本さん。

それを無視して、買い物する凛

「ご覧のとおり私忙しいんです。」

と帰って行く。でも食事の用意をして、家で待つが、、誰も帰って来ない。
今まで一緒にいつもお祝いしてきたのに。。
「今まで、両親がいなくても普通でいれるように、がんばってきたんじゃ。」
という凛に、
「勝手に思い出して、勝手に料理作って、そんなの自分勝手なだけじゃん。」
と行ってしまう妹。

弟に
「凛姉は仕事で忙しいからって、ファミレスお祝いしてきただんよ
凛姉、もっと自分のこと考えろよ。俺たちずっと一緒に居れるわけじゃないんだからさ。」

そして次の日。。。発注間違え発覚。
100冊が正しいと思っていたら、今回は1000冊が正解だった。
上司に
「何でも一人でできると思いあがるな」
と嫌味を言われる。。。

「自分の能力を認めさせるために、どんどん意固地になっていく。
それを変えさせたいのよ」

そういう雨宮博美(室井滋)あの、3人が凛に強烈アタックをしていたのは、
この晴海さんの計画だった。

でも、恋愛ニートの男3人。恋愛なんてめんどくさい。怖い。意味があるの。
と、本人達自体は、全然積極的じゃない。

罵倒してた後輩に、自分の失敗を謝る凛。フォローしてくれたこともお礼を言う。

いろいろなことがあって

「姉ちゃん間違ってたかな。。」

と考えこむ凛。

その頃、多田も猫にただいまと言いつつ、パートナー紹介のパンフレットを見る

その頃、松本も母からの電話

その頃、駿平は、ひもとして世話になっている彼女を夜の仕事に送り出だす。

菜々子と、「ここに痛い女が二人いるね」
と笑いながら、

「人生を分かち合える誰か。支えあって、補えあえる相手が欲しいなって」
「自由でいたかったけど、それは寂しさと引き換えで手に入るもんなんだね。
今はそに自由と引き換えでも、誰か分かり合える人が欲しい。」

そんな菜々子の言葉と共に、変わろうと思い始める凛

そんな中、男3人達も、晴海の言葉になにかが目覚め。。
「人は一人で生きていけるか」
「人は求めて、求めあって生きるもんじゃないのか」

一斉に、電話する3人・・・・


で、凛が出たのは、。。。。。。

>>負け犬結婚相談所

おもしろかった〜〜来週が楽しみ〜〜〜♪

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第一話

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第一話

BS系 金曜ドラマ「恋愛ニート 〜忘れた恋のはじめ方」

出版社の販売促進部に勤める木下凛(仲間由紀恵)は、


美人でその上すべての仕事を自分でこなしてしまうキャリアウーマン。
でも、

「売れない本しか作れない」
とか言ってみたり、

周囲とのギクシャクしたやり取りから、上司からは「扱いにくい部下」、部下からは「頼りがいのない上司」として敬遠されていた。

「新入社員なのでできなくてしょうがないじゃないですが。それなのにガミガミ、ガミガミ。僕は心労で5Kgも痩せたんですよ」

そんなことずけずけ言える人だから、できない奴なのでは(笑)

ある日、凛は親友の渡辺美帆(市川実日子)の「離婚式」に出席する。

同じく親友の相沢菜々子(りょう)と共に、離婚する美帆の再出発を祝うためだった。
ほどなく、その会場で“恋愛至上主義”の菜々子が、男性3人組に目をつける。

「男って言うのは選ぶもの。常にアンテナ張っといて、これだっと思ったらいかなくっちゃ。
物件探すのと一緒」

その3人とは、美帆の元ダンナの友人で、
人気歯科医の松本直哉(佐々木蔵之介)


一流食品会社でフレーバリストとして働く多田耕太(田中裕二)


イケメンフリーターの槙野駿平(永山絢斗)だ。



美帆の紹介により、一緒に飲むことになった男女6名。お互いのことを紹介しあい会話が弾む中、
凛が仕事一筋で恋愛の“れ”の字もない人生を送っていることや、「
8年、Hしていない」と平然と答える様子に、

松本ら男性3名はドン引きする。だがしかし、

松本、多田、槙野の男性たちも、実は「結婚したくない男」「恋愛に臆病な男」「女を信用しない男」という“恋愛ニート”たちだった。

バーでスイート食べる3人。一度出したら、裏メニューにさせられちゃって、それからずっと食べに来る3人。誰にも気兼ねぜずに食べられるのがいいいらしい。

歯科医の松本さん、凛に、
「カニは好きですかねカニ」
と食事に誘う。

いろんなところを出して、最後はフレンチにとかまで言うけど
忙しくしてましてを断る凛。

ドタバタの間に、また新人君が1000冊の発注。
そんなことあるはずないと、100冊発注にしちゃう。。凛。

そこに、「シンデレラ」のチケット共に、ハートの風船を送る多田さん。

「送り返しますのでお受け取り下さい。」

とそれも断る凛。

会社のロビーまで、赤いバラの花束を持って、押しかける松本さん。
それもお断りの凛。

帰りを付ける多田さん。シンデレラを一緒に見たいと言うのをお断りする凛。

そしたら、親友の美帆らに
「それはモテキ」
>>モテキ
と言われる

「女はもう、自分からガツガツ行かないといけない時代。」
「だから嫌なんです。自分の時間がどんどん奪われて。
今の生活に恋愛が入ってきたら、自分の人生を犠牲にしなくちゃいけないでしょ。」

美帆が語りだす。
「離婚の原因は、実は旦那の浮気が原因なの。」

マッコリを飲みながら
>>マッコリ

「8年前に恋した時のドキドキを思い出せ」

と菜々子は凛に言ったものの、呼び出された恋人と破局。。。

ラッキーセブン あらすじ 第一話 後半

ラッキーセブン あらすじ 第一話 後半
>>ラッキーセブン

松浦 拓巳(水橋研二)が現れるはずの場所で見はっていたら、、、

アンダーグラウンドファイトをやっていることが発覚。

早速、駿太郎が「なにもしなくてもいいと」言われて
そのファイティングをサクラで見に行ったが、、


気がついたら、輝(瑛太)が試合していた。
おまけに、勝った。

そして次の試合は松浦 拓巳

自分からは叩かない、打たない。

やられ屋

死ぬ気なのだ。。。

松浦 拓巳の様子を見に行く駿太郎

「もう、ボロボロじゃん。」

と語りかける。

探偵事務所で、依頼人の妹;松浦 茉菜に結果を報告する。
そして、これで仕事を終わりだと告げられる。

でも、これで終わりなのが納得できない駿太郎。
このままでは、松浦 拓巳が死ぬ。
もうすでに、手に震えがきているほどの状態なのに。。

しゃんとして帰って行ったように見えた妹。
もう5時間も同じ橋で過ごし続けているのを見かねて話かけ、
そこで、兄にあわせてもらえるように頼まれる。

そして、兄に再会・・・・

その後はどうなったかは分からない。

家に帰って「私立探偵 真壁☆リュウ」のビデオを見つつ
「それが探偵の仕事なのさ。」
の言葉が耳に響くのだ。

赤い扉の秘密を発見する旭 淳平(大泉洋)
賭博場ということが解るので警察に密告する話をしていた。
>>ザ闇賭博

駿太郎
「それだ。それであそこが閉鎖されれば、松浦さん死なずにすむじゃん。」

でも、みんなに甘い、甘いと言われる。
「一人でなんにもできないくせに。」

「できねから言ってんだよ、一人でなんにもできないから言ってんだろ
そこで仕事が終わりとかやめちゃって、見てみぬ振りして、
そんなのが探偵の仕事なら、俺はそんなのやってらんね〜。」

そして、社長から、
「辞めるなら、やりたいことしてからやれば〜みんな手伝ってあげて」

と言う一言で、みんなが動き出すことに。

賭博の現場をリアルタイムに警察に送る
位置付

そこで、警察出動

時間稼ぎのために、駿太郎と輝がファイティングをする。

かっこいい瑛太と松潤の上半身裸映像♪

だんだん本気になっていく二人。

修太郎、輝の足を噛む。

「おいお前犬か!!」

が一応今回の名セリフのようです

駿太郎のかっこいい飛び蹴りが決まって喜んでいるところに
輝が後ろからガツンと。

でも、それで駿太郎が倒れちゃって、
結局警察が来るまで引き延ばせなかった。

「ヤラレ屋、やられ屋」

の連呼

「ふざけんな。お前の死ぬところなんてみたくねぇ〜んだよ〜」

そこで警察が〜〜

「おつかれさまで〜す」

「俺たちができるのはここまでだ。行くぞ犬」
「うるせ〜猿」

>>TVサントラ/ラッキーセブン オリジナルサウンドトラック

う〜ん。ラッキーセブン、俳優陣は良い感じだけどね〜
ストーリーとしてどうかな〜これから、どこかで盛り上がりがあるんだろうか?
次回の展開が楽しみですね

ラッキーセブン あらすじ 第一話

ラッキーセブン あらすじ 第一話 前半

自称"自由人"、実はフリーターの時多駿太郎(松本潤)



昼間から人妻の美香とホテルでイチャイチャ。

その間探偵達が、不倫現場を抑えようと、待機中

数時間後、部屋を出たふたりは、別方向へ歩きはじめるのでベストショットを取れずなんとかしようとする探偵達。

駿太郎に、美香が落としたと言ってスカーフを渡す男(瑛太)


スカーフを届けに駿太郎が美香のところに行って、二人の現場をゲット!、、、か。。。

駿太郎に気が付かれて、スカーフのお礼を言われた。

美香に、夫が探偵をやとって、駐車場で一緒にいるところの写真を取られてばれた。
もう二度と会えないわ。。

駿太郎の頭の中で、「探偵」「駐車場」。。そこで気がついたあの男を見かけて
「お前は探偵か」と声を荒げる。さらに、殴りかかるが、男はそれをかわすと走って逃げた。

で、逃げて「北品川ラッキー探偵社」の事務所に入ったが、、、
駿太郎がとうとう追いつき、「北品川ラッキー探偵社」に飛び込む。

新田 輝(瑛太)に追いつけたことにびっくりるする旭淳平(大泉洋)、水野飛鳥(仲里依紗)と、総務の筑紫昌義(角野卓造)、事務員の茅野メイ(入来茉里)達。

そこに社長室から藤崎瞳子(松嶋菜々子)が出て来た。

「あなたモテるの?」

「わかるんだ。落とせるかどうか」

駿太郎を観察して
「うちで働かない?」

そう言われて、職も見つからなかったので、ちょっとうれしそうな駿太郎。

次の日、本当に来るんだろうかと事務所でみんなが話していると、

「あんまり暇じゃないのですけど、社長さんに頼まれたので」

と顔を見せる駿太郎。


さて、探偵のお仕事開始です。
駿太郎は、ティッシュ配り。。。だったけど、

消防隊で、部下を無くして行方不明になった兄を探す依頼を受ける。

で、駿太郎は、淳平が外に行く時の車の見張りに。すると。。。

ラッキーセブン キャスト

ラッキーセブン キャスト

北品川ラッキー探偵社

時多 駿太郎:松本潤(嵐)


新田 輝:瑛太

水野飛鳥:仲里依紗
旭 淳平:大泉洋
茅野 メイ:入来茉里
筑紫 昌義:角野卓造
藤崎 瞳子:松嶋菜々子


警視庁北品川警察署

桐原 由貴:吹石一恵
後藤 将司:金田明夫

時多家

時多 孝次郎:小山慶一郎(NEWS)
時多 翔太:後藤奏佑人(子役)
時多 百合子:岡江久美子

その他

真壁 リュウ:谷原章介


自称"自由人"、実はフリーターの時多駿太郎(松本潤)は、昼間から人妻の美香とホテルにしけ込んでいた。数時間後、部屋を出たふたりは、そっと別方向へ歩き去る。と、肩を叩かれた駿太郎が振り返ると、美香が落としたと言って男(瑛太)がスカーフを差し出した。

数日後、駿太郎は携帯で美香と話しながら、有名時計店に入った。そこで時計を眺めていると、スカーフを差し出したあの男が目に留まる。そんなとき、電話口の美香が、もう電話はしないでくれと言った。不倫を疑った夫が探偵を雇い、ホテルでの密会写真を撮られたからだと言う。それを聞いた駿太郎は、店外に男を追うと胸倉を掴んで、「お前は探偵か」と声を荒げる。さらに、殴りかかるが、男はそれをかわすと走って逃げた。

「北品川ラッキー探偵社」の事務所に、息を切らした男が入ってきた。男は探偵の新田輝と言い、そこには同じく探偵で駿太郎と美香の調査をしていた旭淳平(大泉洋)、水野飛鳥(仲里依紗)と、総務の筑紫昌義(角野卓造)、事務員の茅野メイ(入来茉里)がいた。

そして、筑紫が会議を始めようと言ったとき、飛鳥が新田の後ろを指差した。そこに、駿太郎が立っていた。写真を撮られたことが許せない駿太郎は、探偵たちに食ってかかる。事務所が大騒動となるなか、社長室から藤崎瞳子(松嶋菜々子)が出て来た。駿太郎を観察するように見た瞳子はやがて、うちで働かないか、と言った。突然のスカウトに駿太郎は…。

家政婦のミタ あらすじ 11回 最終回 後編

家政婦のミタ あらすじ 11回 最終回 後編

>>家政婦のミタ

結婚式をだめにしてしまった、元婚約者にあやまるうらら。

でも、
「僕も同じだ。好きな人と、結婚できなくてやけになって。
僕はうららさんに勇気をもらった。今から行ってきます!」



「その結婚まった〜〜〜!!!」

と、花嫁を連れて逃げ出して、それを追いかける新郎は。。。。。

なんと、恵一の不倫相手をもて遊んだ男。常務の娘さんとの結婚ゲットを逃した模様。。。

恵一の不倫相手と偶然会った恵一。また東京に戻ってきたらしい。そして。。

家に帰ると隣のババアが。恵一、ミタさん、隣のババアに語る。。。

でてきたババアの子供に泣かれながら、、ババア
「また一緒に暮らせるようにがんばるからママ」


星をみながら
「きれいだな〜」
としみじみ家族。
「北極星ってなに?」
ミタさん
「北極星とは道しるべになる星」
と解説するが、、
「道しるべってなに?」
というきいちゃんに

「後でミタさんに聞けば?ねえミタさん♪」

と言う言葉には返事をしないミタさん。

今日はクリスマスイブ。豪華な食事を用意した。ミタさん、
「今日は結ちゃんも手伝ってくれました。」

ほんわかな雰囲気。。

「やっぱり、今日はミタさんも一緒に食べようよ。」
と言われて
「・・・・・・承知しました。」

そして、食卓に付くと、すごいお腹が鳴る音。。。

なんと、ミタさんのお腹が鳴る音だった。。。。。



恵一がなにかプレゼントをさせてくださいと言うと、

きいちゃんに、家族の箱の中の石を渡してくれと言うミタさん。

一緒にいて欲しいと泣くきいちゃんに

「所長さんが沖縄で新しい家政婦紹介所を開くことになって、明日出発しますから。」

でも、まだ笑ってくれてないという子供たち。

「それはもう十分です。みなさんのお陰で少しでも光を取り戻すことができました。
でも、死んだ息子と主人は取り戻すことはできません。一生背負っていかなくてはいけないのです。
でも、これからはみなさんから頂いた光を頼りに、家政婦として生きていきたいと思います。
自分の意思で。」


恵一
「分かりました。最後の業務命令です。」

「笑って下さい」

「あなたは生きているんです。さっきみたいにお腹も空くようになった。」

「あなたは、ロボットじゃなくて人間なんです。
僕達のために、いや、亡くなったご主人や息子さんのために」

「笑って下さい。。。ミタさん。。。」

ミタさん
「分かりました」



微かな微笑を見せるミタさん!!!

そして、みんなを見渡し。。。。

(/_;)、(/_;)

一人一人の要望に

優しい笑顔で

「承知しました。」

と言い続けるミタさん。

恵一
「ミタさん。本当にありがとう。僕が家族を取り戻せたのは、本当にあなたのお陰です。
もう自分を責めないで下さい。今度はあなたが幸せになる出番です。あなたが幸せにならなかったら、承知しませんからね。」

きいちゃん
「これからは、いっぱいいっぱい笑ってね。」

家政婦のミタさん
「承知しました。」

そして、夕食をみんなで食べたのでした。。。


この坂を、登ったら、
右にいき、
木 があります。
木を曲がり、
進んだら、
みんなが待ってるおうちですです。


もしかしたらミタさんってサンタクロースだったのかも。

だって、12月25日誕生日だし、
ミタってサンタって読めるだろ。


うっ、そんなオチが。。。

去っていくミタさんの乗ったバスを追いかけてくるきいちゃん

うっ、お腹が痛い。。。。

とヘタな芝居でバスを止めさせる晴海所長

そして、ミタさんはバスを降りて、きいちゃんがミタさんにミタさんの家族の石を渡す。。

ミタさんも、きいちゃんに

「大好きです。」

と書いた折り紙を。。。

そして、なにげに家族全員ミタさんの元に集まっていた。

みんなにむかって家政婦のミタさん。。

「お世話になりました。」

と一言言い、去っていったのでした〜〜〜




やさしくなりたい。。

やさしくなりたい。。。

の歌と重ねながら

この坂を、登ったら、
右にいき、
木 があります。


家は、僕達の北極星だね。

あの家をめざして帰ればいいんだから。

そんなことを言う、阿須田家の家族がそこに。。。。





やさしくなりたい。。。
あなたを笑わせたい。。。



>>家政婦のミタ あらすじ 11回 最終回 前編
>>家政婦のミタ あらすじ 11回 最終回 中編

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Author:mofumofu
こんにちわ♪
2人の子供ママしてます。子供達の世話で毎日あっという間に過ぎていきますが、がんばって産後ダイエットにはげむ毎日。成果は・・・(笑)