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さて、次期ドラマはなににする

  • 2012/03/23 23:01
  • Category: -
終わりましたね〜
恋愛ニートはおもしろかったけど、
ドラマとしては、もう、ベタベタすぎて、ってところがありました。

時期、ドラマ


う〜〜ん

なににしよう。

なにがオススメですか?

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第10話 最終回

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第10話 最終回




凛(仲間由紀恵)は松本(佐々木蔵之介)に
「私も、あなたと付き合っていく自信がありません。終わりにしたいんです」
と、去っていく。
自分で話しあう前に、決断早すぎ。

駿平がご飯をおごると、ラーメン屋にいく。

結衣(本田翼)の彼氏の山田君が、、、いつも行く、ラーメン屋さんの息子さんだった。
と言うことで、、あの頑固オヤジは、山田くんのパパ。

これからは結衣(本田翼)と樹(西山潤)を一番に考えて生きていく決意したと語る凛。

一方、松本は、母親の具合が悪くなったため富山に戻る荷造りを始めるのだった。
「もともと俺が悪いんだよ。これ以上あの人を振り回したくないんだ、、」
まったく、積極性なさ過ぎ。。

そんな中、「忘れた恋のはじめ方」著者ゆあんのトークショーの話が、再度まとまった!

その頃、菜々子(りょう)の体を気遣い、高級食材をちょくちょく買ってくる美帆(市川実日子)を訝しく思った菜々子は、美帆を問い詰める。
その買い物は、実は多田(田中裕二)が美帆に頼んでいた物だった。

駿平は、松本の態度に腹を立てつつ、「僕が凛ちゃんを守る!」と
ケーキを買ってきたり、凛に尽くし始める。

そんな多田の行為に、菜々子は迷惑だと言い放つ。
多田が謝罪し、その場を出て行く姿を見た美帆は、
「どうしてそんなことできるの!」
というせめに菜々子
「幸せになって欲しいからよ。私だって多田さんが私のことほんとによく思ってくれるの分かってる。」

そして、駿平と焼き芋を食べていた凛
「それ当たりだね」
っと言うと
「へ〜焼き芋って当たり外れあるんだ。」
と駿平。。松本さんが
「焼き芋って当たりはずがあるんですよね。」
って言っていたんだ。。。

と、思わず、松本のクリニックに行くけれども、、もう松本の歯医者が休業の旨の張り紙がされていた。

会社に戻ると、社長がやってきた。
「どういう意味なんですか?ゆあんて、なにか意味があるのですかね?」

「縁(えにし、ゆえん) 中国語をローマ字表記にすると、こうなるのよ。別れた夫がそう言っていたのよ。」

弟の樹が、自分が怪我した時に、松本が一晩中居てくれたことを凛に伝える。

でも、、

「もう、、終わったこと。。。」

と凛。

菜々子、多田、美帆、そして松本の元に『忘れた恋のはじめ方〜ゆあん先生トークショー&サイン会』の招待状が届く。


初めて明かされたゆあんの正体。それは。。。。




社長
え、、、社長さんですか。。。じゃあ前回のは別れた夫?

社長が語り始める
「成功したかったから、24時間自分のために使いたかった。旦那がいると、反対に迷惑かける。その時に、どうしてこう考えられなかったんだろう。。。。」

と語った後に、有名作家の中里先生が、手をあげて
「あなたは今でも、一人で大丈夫だと思っていますか?一人で生きていけると思っていますか?」
「いいえ、私は別れてからも、あの人はずっと心にいました。あの人がいたからここまでこれた。人は一人では生きていけない。私にもそうのことがわかりました。」

そして、元旦那の中里先生に、
「もう一度、つないでもらえますか?」
中里先生
「もう一度、南十字星を見に行きましょう。」
と、手をつなぐ。

それを見て、駿平。
「松本さん、今日、富山に戻るんだ。会えなくなっちゃうだよ、行きなよ。」
と言われて、走る凛。
っていうか、駅に行っても会えないんじゃ?社長さんご近所さんだったんだから、に実家の住所聞く方が早いかも?

そして「忘れた恋のはじめ方」に込められた想いが、凛、松本、駿平、美帆、菜々子、多田、それぞれの運命を動かす。

美帆、駿平に
「分かったんだよね。なんで結婚がうまくいかなかったのか。どうして私を幸せにしてくれないんだろうとずっと思ってなかったけど、私が相手を幸せにしようともしてなかったんだよね。」
そして、
「慰謝料いらないから」
と元旦那に電話をかける。

菜々子
「なんかよかったよね。」
多田っち
「はい」
菜々子
「なんかほんとよかったよね。だから私達も結婚しちゃおうか?」
多田っち
「はい・・・・はい??」
菜々子
「私、多田っちに幸せになって欲しかったんだよね。でも、痛みや幸せを二人で分かち合うのが幸せだとしたら、それなら私もできるじゃんって思って」
多田っち
「僕は、今、すっごく幸せを感じています。」

でも、、、凛は、松本さんには間に合わず。。。

多田っちと、菜々子さんの結婚式。

パテシエめざしている駿平の手作りの、ウェディングケーキで幸せいっぱいの二人♪
そんなパーティーも終わって、2次会に行こうとしていると、、、、

松本さんが現れる。。。

「普通、友達の結婚式に遅れたりしませんよね。」

「道が混んでいたので、しょうがありませんよ。」

と喧嘩をはじめて。。。

「もうお帰りください」
と捨て台詞で松本が
「あ〜はい、そうします」
と帰って行こうとするところを、、、、
凛ちゃん

「行かないで、、、あなたと一緒に生きていきたい。だから行かないで。戻ってきて」

「なに言ってるんですか?僕週末にはこちらに戻ってくるんです。いや、母が骨折したのでリアビリに付き合ってただけど、もう大分よくなったので。駿平には言っておいたんですけどね」

「僕も、お返事していいですが。あの時言おうと思っていた言葉。僕も、あなたと一緒に生きて行きたいです」


凛のうっとおしい上司、偶然美帆に出会って、今行ったお店の点数を聞かれて
「100点です」
と、美帆の顔見て答える上司。

そんな中、凛にプレゼントを渡す松本。
すっかり凛は、婚約指輪かと思ってもらった箱をどきどきしながら開けると、

シーザーの小物。

「いや、先週、学会で沖縄行ったもんでね。おみやげです。」

怒って、外に飛び出す凛。

「まってくださいよ〜なんであなたはそうやっていつも怒ってるんですか〜怒っているからプロポーズもできない。」

「えっ?今、プロポーズって言いました?」

「いいえ、言ってませんよ」

と。。。そんな感じにまだまだ続いていく。

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第9話

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第9話

>>忘れた恋のはじめ方

元カノ・ゆかり(小島聖)の言葉により、凛(仲間由紀恵)への気持ちに自信をなくしてしまった松本(佐々木蔵之介)。
そんな時、凛は仕事で【結婚】を題材にした本の出版に向け、【結婚】にまつわる質問をあれこれと松本に浴びせる。
子供何人欲しいですか?

10人の松本家〜〜

なんて、すごいイメージで

「無理。。絶対無理。。。」

と漫画っぽい展開に。。

元々、結婚を重荷と感じていた松本は、凛が結婚をしたがっていると思い込んでしまい、凛に対して距離を置きはじめてしまう。
「今度いつ会えますか?」ってメールに
「仕事が忙しくて、時間ができたらまたこちらから連絡します」

チキン松本.....
>>へたれチキン
そんな中、会社では、
「仕事が忙しくて会えないって言って、自然消滅〜〜」
なんて、話で盛り上がっているのを聞いて。。凛ちゃん。。…o(;-_-;)oドキドキ♪、、

美帆(市川実日子)は、元ダンナの一史(竹財輝之助)から仕事のミスで子会社に出向になり給料が下がるため、慰謝料を払えなくなったと相談される。それを聞いて、その場は怒って立ち去るのだが…。

また、多田(田中裕二)の気持ちを知った菜々子(りょう)は、多田の幸せのためにも、多田とは二度と会わないと決意するのだった。

松本さん、男子会で
「自分の人生だけでも大変なのに、人の人生にまで踏み込むなんて。。」
となんやかんや言い訳している松本さんに、駿平はバシッと言ってやる。
「僕は、ちゃんと受け止めれるよ。」

多田さん。菜々子さんに妊婦は体を冷やしちゃだめだと、妊婦グッズを送るけど、
美帆に返してきてとお願いする。
美帆が多田っちに
「どうして菜々子さんなんですか。年だってとってるし、他にだっていい人いっぱいいるでしょ。普通に考えたら、そうでしょ」

「僕は、菜々子さんに幸せになって欲しいです。支えたいんです。それを伝えられたらと思って。」

と実直な多田っち。
>>結婚できる脳、結婚できない脳
電話したくても、なんとなくできない凛ちゃん
「どうして突然連絡くれなくなったの。元カノのことがひっかってるとか。。」
と駿平に言うけど、
「どうして僕に聞くの。本人に聞けばいいじゃん。ほら電話しなよ」
「でも、思った通りだったら。。。」
と言う凛に、、
「その時は俺にすればいいじゃん。」
ダメだったら俺のところにくればいいじゃん。そういう保険が合った方が気が楽だろ。

意外に素敵。駿平。ちょっと株上げた

で、凛ちゃん、電話をするのに。。
受話器取らない松本。。

「駿平言ってただろ。無責任だって。ほんとそう思う。結婚したいって思ってたら、こっちはその気がないのに」
>>結婚できない症候群

見知らぬ男性が、、、松本さんらに声かける
「なによりも、彼女の幸せを考えてあげるのが一番だと思いますよ。」

この方がゆあんさんですか?


そこに、社長と一緒に来た凛。。。社長は男性と外に、、そして、凛は、、


「どうして連絡をくれなかったんですか?」という凛の言葉に、松本
「済みませんでした。自信がなかったんです。あなたと付き合っていく自信が。。」
「私、なにか悪いことしましたか?」
「いや、僕自身の問題でして。。しばらく一人にしていただけませんか?距離置きたいんです」
>>結婚できない10の習慣
おい!!

次の日、凛が出張で出かけている間に弟が学校で怪我をした。
姉も合宿でいないので、咄嗟にに松本さんに電話をかけて迎えに来てもらうことに。

一人では危ないからと、松本さん一緒に泊まってあげることに。
そこで、
「凛ネイのどこが好きなんですか?」
と聞かれて
「彼女が泣いていると俺もなんか苦しくなる。彼女が笑っていると俺もうれしくなる。守ってあげたいと思う」


その後日、出張から帰ってきたら、会社で駿平に会った
「もう、なんかほんとに疲れちゃった」

一方松本は、
「不思議ですね〜。なんとか行ってやらんとと思って。」
で、社長に
「相手を背負うってことはそういうことじゃないのかな〜」
となにかに気づく。。
>>【送料無料】なぜ人生は、うまくいかないのか?

「嫌われちゃった」

「そうじゃないよ。嫌いになったんじゃないよ。背負えないって言ってた。結衣ちゃんと樹君まで背負えないって言ってた」

「背負えない。。。そうよね背負えないよね。そんなこと分かってる。だから一人でやってきたんだから、誰にも頼らずにやってきたんだから。なんで好きになっちゃんたんだろ。好きにならなきゃよかった。恋なんてするんじゃなかった」

と、駿平に涙を見せる。そんな凛を抱きしめずにいられない駿平。

「泣いてる凛ちゃんほっとけないんだよ。俺だったそんなこと絶対しない。凛ちゃん悲しませるようなこと絶対しない。俺にしなよ。。俺が凛ちゃん幸せにする。幸せにする」

そして、家に帰った凛、怪我したのに連絡くれなかった弟に
「邪魔だかとか、迷惑とか、そんなこと思わないで、真っ先にねいちゃん頼りなさい。そのためにねいちゃんいるんだから。」

となにかの決意を固める凛。

一方、決意を固めた松本と会う約束を、、、

そこで



「私も松本さんと同じ気持ちです。松本さんと付き合っていく自信がありません。」
>>恋人はできるのに、結婚できないあなたへ

ふ〜〜も〜君達めんどくさいな〜〜

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第8話

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第8話
>>「恋愛ニート 〜忘れた恋のはじめ方」

凛(仲間由紀恵)を信じられず、京都から帰ってきてしまった松本(佐々木蔵之介)
。凛は、自分を信じてくれなかった松本に憤りをあらわにするが、
松本も、凛の気持ちが一度は傾いた男・駿平(永山絢斗)と一夜を過ごそうとしたことに冷静でいられず、またしても言い争いに。

ほどなく、松本はマンションから凛を追い返してしまう。



そんな翌日、松本は元カノの岡野ゆかり(小島聖)から、「久しぶりに会いたい」というメールを受け取り、レストランで食事をすることになった。

「あんな振られ方した。「私結婚するから」とか。」
と昔、お金持ちを選ばれてショックだったと言う話をする松本。
「今は大分マシになった」
と言われて
「分かれて後悔してる?」
と聞くと
「まさか」
とその時は答える、元カノ。。

多田っち、菜々子さんにところにお買い物して訪れず。
そして、元彼に子供ができたこと言わなくていいのかと聞くが、
「困らせるだけだもの」
と。。。

一方、さおり(能世あんな)と別れた駿平は、凛に再びアプローチを始める。
けど、
「愛だの恋だの言う前に、ひとりの人間としてきちんと自分の人生に向き合いなさい」
と、凛は駿平をたしなめる。それを聞いて
「わかった」
と去っていった駿平。
その後日、凛の会社に現れる。凛の会社でアルバイトをすることに。びっくりすぎの凛
でも、駿平、専門学校にまで通い初めたらしい。

そんなある日、仕事を終えた凛と駿平が二人で歩いていると、松本とゆかりにばったり。。

直くんと呼ぶ前カノ、昔もらったイヤリングを無くしたから諦めきれなくって。
と松本と一緒に探していた。

駿平が代りに探すことにして、
松本と、凛が一緒に帰るように促す。

でも似たもの同士で、意地はって喧嘩別れ。

菜々子。そんな凛の愚痴を聞きながら、しみじみ語る。
「恋愛はタイミング。たった一度電話が繋がらなかったせいで、もう二度と会えなくなる。最近思うのよね。結局自分を大事にしてくれる方が幸せになれるんじゃないかな」

子供ができたことをお知らせ〜なパーティーをしてたら、その場に
元彼が突然現れる。
「なんで教えてくれなかったんだ」
と言う元彼に
「あなたの子じゃないから」
と言う。
「じゃあ誰の子なんだ!」
と言う言葉に、言葉が詰まる菜々子・・
そこで多田っちが、手をあげて、、、
「僕の子です」
>>父親力検定

多田っちと、菜々子さんを二人にするために
みんなが凛の家に移動してお茶していると、
松本の元カノから電話。泣きながら電話してきたみたいで、
松本がさっさと出かけようとしたら、駿平が怒り始める。
「おまえには関係ないだろう」
と言われた駿平
「凛ちゃんには関係あるだろ!」
でも、凛は、
「彼女のとこに行ってあげて。」
と、、、上ずり声で。。。

一方、松本と元カノ
「私にはやっぱりあなたが必要なんだって」
「何言ってるんだい」
「本気よ。やり直せないかな。私達」
アホか!この女!
でも、恋愛に遠のいていると、こういうのにうまくダマされるんだろうな。。

>>忘れた恋のはじめ方

次の日
駿平に言われて、やっと凛に電話かける松本
凛がやっと
「会いたいんです。松本さんに会いたいんです」
と言って、ようやく
「今からそちら行きますから」
とでかけようとすると。。。元カノが玄関の前に

「今がうまく行かないと、過去に戻りたくなる。でも、僕は戻りたくないから」

とりあえず、はっきり言う松本。

「本当に私に振られたと思ってるの?振られたのは私よ。私が欲しかったのは一緒に生きてくれる人。だけどあなたは最後まで言ってくれなかった。あなたは誰とも生きていけない人よ。あなたが大事なのはあなただけだもの。彼女の早くそのことに気づくはずよ」

凛は、会社の前で、松本が来るのを待っているのだけど。。。



次回は、「忘れた恋のはじめ方」の著者が帰国して、現れる!!???

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第7話

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第7話
>>「恋愛ニート 〜忘れた恋のはじめ方」


凛(仲間由紀恵)は、松本(佐々木蔵之介)との仲がうまくいっていることを美帆(市川実日子)と菜々子(りょう)に報告する。

すると、菜々子も元恋人・伊藤(岡田浩暉)の子どもを妊娠し、1人で産んで育てるつもりだと2人に伝えるが、そんなんじゃだめだという美帆

「子供のことを考えろ。」

それを収めようとする凛に、

「なによ、自分はうまく行っているからって。
恋愛なんて結婚と違って、簡単に終わっちゃえるんだからね」

と、つっかかる美帆
>>いい男をつかまえる恋愛会話力

そんな中、お金を持ってなかった駿平(永山絢斗)に呼び出されてランチをおごった凛。

妙子という女性(横山めぐみ)がやってくる。
「悪かったと思ってるわよ。私こんなんだから、母親らしいことしてあげられなかったし、、、」

「あんたの言葉信じるほど、俺はもうガキじゃないんだよ。一人で生きてきたんだよ。
あんたがそうさせたんだろ。」
>>孤独地獄脱出!

「いつもの駿平と違って、びっくりした」

と、美帆に今日あったことを餃子作りながら話していたら
「駿平君とそんな風に会っているとか、止めた方がいいんじゃない。松本が気にすると思うよ」
と言われる。
>>あなただけが気になる

一週間も駿平が家に居て、ちょっとキレ気味の松本さん。
そんな中、駿平が凛に借りたお金を松本さんに返しといてと渡す。
凛もアッケラカンに呼び出されてとか言うので、
あんまり気に入らない松本さん。
>>居候お断り。

「東京サイドホテルの最上階に夜景のきれいなバーがあるんですけど行きませんか」

と言ってみたら、

「ここも、バーですよね?ここでいいんじゃないですか?」

と、あんまり色気がない凛。
でも、駿平のお母さんのことがちょっと気になり、
お金を受け取った連絡ついでに駿平でに電話して聞いてみたら、、
ツッケンドンに電話を切られる


多田っちが菜々子とご飯でも食べようと思ったら、
熱があるというので、ご飯を作りに行くと、

「こういうの困るのよ。いつも一人でやってきたんだから。これからも一人でやっていかなくちゃいけないから。多田さんに甘えるわけにはいかないのよ。」

とそこで「わかりました」と一度は引いた多田っち。

菜々子がふらついて倒れて、「いいかげんにしてください」
と起き上がるのに、手を差し伸べる多田っち。

そんな手に掴まる、、菜々子、、
>>もう強がりはいらない

駿平の母に偶然に会って話す凛。
愛し方は違うけれども、しっかり駿平を愛していると語る。。
>>アダルトチルドレン・マザー

駿平のことが気になる松本

「自分が自分でいられなくなるのが、恋なんじゃないの。」

と多田っちに言われる。

松本に京都旅行に誘われる。
いいですよって凛に言われて、超うれしそうな松本さん♪
すでに、金曜の19時半のチケットも、京都の雑誌も用意してあった松本さん♪

菜々子が多田っちにお礼にいつものバーで会って、ネクタイを渡していたら。。

元彼が、今の彼女とお店に入ってきた。

速攻で店をでていく奈々子。その姿を見て、元彼の彼女が

「素敵な妊婦さんだったね。」

元彼

「えっ?」

京都行きを控えて、ルンルンの凛。
速攻で帰ろうと思ったら、駿平の母親に呼び出される。
明日日本を経つから、その前にこれを駿平に渡して欲しいと
母親に渡されたプレゼントを渡すために駿平を呼び出すが、
駿平は、プレゼントを道に投げ捨てて、行ってしまおうとする。

そこで、凛が

「後悔するから。見送りに行きなさい」

と駿平に語る。駿平と同じぐらいの年に両親が亡くなってなにもできなかったから
ずっと今でも後悔している。
「あんたのことは許せないけど、同じ思いはさせたくない」

そういうと

「じゃあさ、俺と一晩過ごしてよ。これから松本さんと旅行なんだろ。
俺のことを優先してくれたら、明日、ちゃんと見送りに行くよ。」

と言う要求に

「いいわよ。一晩、あんたと居ればいいんでしょ。」

と引き受ける凛。

「明日、必ずそちらに行きます。約束します。今日は駿平くんのそばにいてあげたいんです。」

「なにか理由があるんですか?僕との約束よりも大事なことなんですか」

「信じて待っていてください。松本さんが私を信じていること。私も信じていますから」

「解りました。待ってます」

そんな電話聞きながら

「ほんとに信じていると思う松本さん。今頃は。。」

「あんたっていつもどうしてそうなの?ひとの心をかき乱して楽しい?」

と言う凛を押し倒すけど、、、、キスするとこまでいって、逃げない凛に
キスできない駿平。

「一人で生きてきたって。だからそんな投げやりに生きてるの。
かわいそうだねって言ってもらたいの。」

「バカじゃないの。優しい言葉とか、笑顔とか信じられないんだよ。信じないようにしてきたんだよ。恋人ができる旅に出て行って、そしてふらりと戻ってきて”私にはあんただけだ”って何回も何回も同じことを繰り返して。そんなことを言われる俺がどんな気持ちしてきたって言うんだよ。だから俺にまたこれが最後だから会いに来いなんて平気で言えるんだよ。」

と、投げ捨てた母親からのプレゼントを投げ捨てる。

中身は、子供の頃に一緒に撮った写真。

「あんたにひどいことしてきたかもしれないけど、あんたに会いたいって気持ちだけは本当。それだけは信じてあげていいと思うよ。」


この展開冷めたわ。。。そんな、駿平かわいそうだわ。親だからってそんなんで許されると思ったら大間違いだわ。会いに行かなくていいと思うけど、やっぱ駿平が母親が恋しいから、許すっていう展開なんだろうね。。

で、、ようやく、駿平がやさしい気持ちになって凛と打ち解けていると。。。

松本さん、、京都では待ちきれず、自分の部屋に帰ってきた。。。

来週は菜々子の元彼が妊娠に気がついてやってきたり、
松本さんと凛は波乱の中で、凛が泣いたり。。。

来週見るのが楽しみ〜〜♪

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 感想 第6話

ついつい感情移入して、話についていくのに必死ですが(笑)

松本さんって素敵だと思う。

なんだか、うだうだいいながらも、

結局最後には、ギュッと抱きしめてくれて、
バシってきめてくれて。

それに、ほんとやさしいし♪

次回が楽しみ〜〜〜

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第6話

恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜 あらすじ 第6話

>>TBS系 金曜ドラマ「恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方


ついに、松本(佐々木蔵之介)と付き合い始めた凛(仲間由紀恵)。
ちょっとウキウキデートを浅草〜♪



8年ぶりの交際に凛は、菜々子(りょう)や美帆(市川実日子)のアドバイス。

「3回デートしてなにもなかったら、お友達コースだからね」

「上下の下着バラバラじゃない?ここと、ここのお肉はどう?」
>>恋のアドバイス

なんて言われてダイエットしてみたり、
かわいい下着選んでみたり。

でも、きれいな夜景を見に行っても、なんだかベタベタと他のカップルみたいにしてくれない。
「女の方からちょっとはサイン出さないと、キスどころが手も握ってもらえないよ」

なんてアドバイスも実践してみるけど。。。松本。。。



「松本さんってどこまで間が悪いんだろうね。。」

なんて駿平(永山絢斗)に言われる。

「ちょっとは強引にいかないと。」

何度かデートを重ねるものの、2人はなかなか先に進むことが出来ないでいた。

ラーメン屋さんで駿平偶然会う凛
つっけんどんな凛の態度に
「凛ちゃんさ〜松本さんにもそんな態度なわけ。そんなんだったら手だってにぎってもらってないんじゃない?図星〜〜?」

松本さんが「そんな女重い」とか言ってたなんて、しらじらしいことを言って
予行練習で相手してあげようかと言う駿平。

多田(田中裕二)、菜々子のことを好きなのだけど、
「彼女と俺釣り合うわけ無いだろ」
と、彼女を元気づけてあげようとか、一歩引いた態度でいるので、松本が

「好きだって言ってみなきゃなんにも始まらないし、わかんないじゃん」

と、人のことになると強気になって言う。

家に凛を呼んでも、中学生のようなおどおど状態の松本。。。

菜々子と食事する多田。告白しようと思いつつもできないでいると菜々子
「子供ができたの。元彼の子」
と告白される。。。。
「多田っちにはなんにもできないでしょ。明日仕事が早いからもう帰るね」

そして、再び松本宅。

異様に意識しまくる二人。やっと松本が手を伸ばし始めたら、凛の携帯が鳴ったり。。。

ちょっと指が触れただけで、も〜〜

なのにまた電話が〜〜〜は〜〜〜

で〜〜や〜〜とキス〜〜〜ってとことで〜〜凛

「すみません。急用思い出しました。済みません」

と飛び出す凛。。。。

ある日、美帆は、バーで偶然駿平(永山絢斗)に会う。
美帆は自分が望む幸せを駿平に語るが、「嘘っぽい」と言われ戸惑いを隠せなかったけど、駿平は
「だから僕、女の人嫌いなんだよな。。」

と、、

ほどなく、2人で道を歩いていると「駿平」と呼ぶ声が。振り返ると、後ろに派手な姿の女性、斉藤妙子(横山めぐみ)が立っていた。

「あんたとはもう関係ないんだよ」

と怒鳴って、去っていく駿平。。。。

一方、先に進めないまますれ違う日々が続く凛と松本だったが、松本は仕事が忙しいことを理由に、凛から距離を置くようになっていた。

そしたら、、、、凛は、松本が女性と歩いている姿を目撃する。

凛、社長とご飯食べてたら、松本も来る。
で、凛は昨日女性と歩いていたのを怒ってツンツンして
でも、あれは仕事を手伝ってくれたスタッフだと言うと、、、

「私は松本さんのなんなのかわからないから。。。」

と、出ていく凛。。
それを追いかけない松本に、そこは追いかけるべきなんじゃないかと社長は言うのだけど。。


後で、多田っちにグチグチ言う松本。

一人に慣れちゃっているから、20代とかならあれだけど
30代だと先が見えちゃって

とか言う松本に怒る多田

「自分の好きな人が、自分のこと好きになってくれるなんて、俺としては奇跡みたいなもんだよ」

菜々子に電話する多田っち
松本に怒りながら分かったのは、自分に怒ってるんだってことと言って、、

「菜々子さんの問題を解決することはできません。でも応援することはできます。
もう、菜々子さん答えを決めてるんでしょ。だったら僕はそれを支持します。
菜々子さんは一人じゃありません。友達として、僕は菜々子さんを支えます。
大丈夫ですって。」

そう言われて、涙ぐむ菜々子。凛と食事をしながら語る。

「人生には、やり直しがきくものと、きかないものがある。失ってもまた手に入るものと二度と手に入らないものがある。そのことに気づいたの。怖がってたらさ、本当に欲しい物は手に入らない。後悔はしたくないの。だからこれは私の答え。」

それを聞いて松本に電話する。でも留守番電話。

その着信有り表示にはっとする松本。とっさに外に飛び出すと。。。

そこに寒い中、凛が座って待っていた・・・

一瞬逃げようよしたけれども、、自分の思いを言う凛。

それを
「はい」「はい」「はい」
とじっと聞いてくれる松本。

「怖かったんです。すべてをさらけ出すのが。そんなことしたら、あなたをきっともっと好きになってしまうから、重いって思われてもしかたないんですけど、でも私」

で、ギュッと抱きしめる松本

「重いですそういうの。でもそれは、僕もあれこれ考えてしまうからだと思います。
なにも考えないで、とにかく一歩進んでみませんか」

で、ようやくキス〜〜〜

そして、そのまま朝〜〜〜〜

が〜〜〜しか〜〜〜し〜〜

そこに。。。。

駿平が。。。

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2人の子供ママしてます。子供達の世話で毎日あっという間に過ぎていきますが、がんばって産後ダイエットにはげむ毎日。成果は・・・(笑)