HEROヒーロー ドラマ あらすじ 2話 久利生VS敏腕弁護士!

部長・川尻 健三郎(松重豊)が書類をまとめて、検事達がいる場所にやってくる。

待ちに待ち構えているように見える検事

「今日は4件」

と川尻部長が言うと、

「なんだよ~この世の中はなんで事件ばっかなんだ~」
「僕なんて20件も抱えているんですよ~」

と不平の嵐。

野球賭博の事件から、野球やってったと言う話に盛り上がり、田村検事と、宇野検事はさっさと一つ書類を持ち去った。
残りは、2件。2件ともよく似たような猥褻事件だ。

1人は元警察で20件あまりの余罪を認めるフリーター
1人はエリートサラリーマン・・・

この日、久利生公平(木村拓哉)は、エリートサラリーマン、勝俣大毅(岩瀬亮)の痴漢事件を担当することになった。。

久利生検事の取り調べに、勝俣は素直に容疑を認める。

間が指して。。
仕事のストレスでつい
後ろから抱きついただけです。

「口のそれ、被害者に殴られた後?」
と聞かれると、そうですといいながら、脇腹を「イタタタ」
そこも蹴られた跡らしい。

でも、麻木千佳事務官(北川景子)は、勝俣の動機が身勝手すぎるとぷんぷんぎみ。
久利生検事は、麻木事務官の胸の前に「こんな風に?」

とやって、「最低!!」と怒る麻木事務官

でも、麻木千佳事務官(北川景子)は、女性を襲ったことも、理由も気に入らずぷんぷんぎみ。

勝俣の取り調べが終わると、勝俣の弁護士、桜井丈太郎(谷原章介)がやってきた。

桜井弁護士は、勝俣の一時帰宅と、今回被害に遭った女性と示談交渉をしたいと相談。
さらに桜井弁護士は違法な取り調べを盾に、要求を飲ませようという構え。

久利生検事は冷静に話を聞くが麻木事務官は悪いのは勝俣だと言う。

でも、桜井からは、事務官は検事のサポート役で法律には素人なので黙っていて欲しいと一蹴される。

勝俣を釈放する久利生検事。

勝俣が、「助かりました」と弁護士に言っている間にまた脇腹を「イタタタ」と押さえる

麻木事務官は、かなり腹を立てている。恫喝を含んだ警察署に抗議の電話をしたが、
「事務官にそんな事言われても。検事から電話させなさいよ」

と言われて、すっかりいじける麻木事務官。

妙に、私はサポート役としおらしくなる麻木事務官。
ボート漕ぎ運動している久利生検事に慰めされる。
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ジーパン履いている仕事しているような人にそんなこと言われたくないと、学歴を聞いたら。。。
久利生検事は中卒だと言う・・
高校中退の中卒。大検受けて、司法試験受けて、検事に。

中卒・・・・中卒・・・・と、あまりのことで何も耳に入らない麻木事務官。


被害者の宮原祥子(大谷英子)を訪れる。

翔子は、示談には応じるつもりはないとハッキリしていた。
キックボクシングしていた宮原祥子は、ミドリキックに顔のパンチを決めたと話す。
その後、警官の話も聞きに行った。

駅から被害者を追いかけた勝俣。警察に監視カメラの映像がすべて欲しいと頼む。
いやいやながらも、検事の言うことを聞いてくれる警察。

あのバーで
いろいろと宇野検事にグチグチ言っている麻木事務官。
「宇野っちっていじめられっ子だったでしょう?分かるのよ。だって私いじめっ子だったから」
どんどん、ガラが悪くなる麻木事務官・・・

「マスターカツ丼あります~?」
「あるわけないでしょ~」

マスター

「あるよ」


が、しかし、後日示談が成立したと言いに来る弁護士。示談金もすでに支払いました。
と言って去っていくが、納得いかないみんな。。。

川尻部長
「強制わいせつ罪は、申告罪なので、示談したとすれば不起訴しかないかな。。」


宮原さんを訪ねて行くと、会社も、キックボクシングもお休みして家に引きこもっている。

「外を出るのが、なんとなく恐くて・・・」

示談を断ろうと電話するとレントゲンを見せられて、肋骨にヒビが入っているので、過剰防衛の傷害で訴えると言われたと言う・・

震える宮原さん・・・

久利生検事達は、弁護士に会いに行く。

「痴漢の示談金が200万円。痴漢の示談金としては高くないですか?」

なにかおかしいといろいろ聞くが、立派な答えが返ってくる。

「彼女は震えたいたわ。脅かしたんでしょ!」

と怒る麻木事務官に

「感情的な人だな~。僕達はディベートをやってるんでしょ?僕達は理性で戦っているんです」
弁護士のくず
分かりました弁護士事務所を出た2人。でも、まったく納得いかない麻木事務官に、久利生検事

「痴漢はしたけど、金で解決しましたって話。穏便に解決したのに、検察が喧嘩ふっかけるってやつだろ。今日は早く寝ろ。お疲れ」

と言われて別れる。

犯行時間に、現場に行くことにする麻木事務官。

ここだけ暗い・・・と思って立っていると・・・

「カフェオレ飲みますか!」

と後ろから脅かす久利生検事。彼も、犯行時間に犯行現場に足を運んでみたのだ。

犯行現場のそこだけ妙に暗い。
ちょっと離れたベンチに勝俣のバックがあった。
勝俣の犯行が計画的だったとしたら。
最初からあそこに引きずりこむ予定だったら。

レイプ・・・

レイプ目的だと話も変わってくると、2日間猶予をもらえた。

そんな久利生検事の姿を見て、自分の事件をみんな粘り始める検事達。

警察から電話がかかってきて、2人の検事から痴漢についていろいろ仕事が増えて
「警察はヒマじゃないんですからね。。。」

と文句を言われて、ブチギレする野尻部長・・

でも、すぐぶちギレするけど、すぐ弱気になって出てくるのですが。。。

3人の他の痴漢の被害者に、勝俣の写真を見せたら、1人が知っているといいだした。

もう一度宮原さんに来てもらって、麻木事務官がセコンドとして宮原さんと話し合いをした。

「宮原さん。終了のゴングはまだ鳴ってませんよ。もう一度立ち上がって、一緒に戦いませんか?」

その結果、もう一度、戦うことに。

警察でも、2時間前のビデオにに勝俣を見つける。

学生時代からレイプとか、レイプ未遂が見つかる勝俣。
全部、示談しているので出てきていないが、これは見逃せない

「勝俣さん。あなたを強制わいせつ罪で起訴することにしました。」

「弁護士を呼んでくれ。」
性犯罪者の頭の中

裁判所に起訴状をもっていくところで、弁護士を偶然会う。
「あなには負けました。久利生検事が、みごとでした。いつでも弁護士になれますよ。」

と去っていくが

麻木事務官が
「あなたには、反対は無理です。久利生検事が弁護士になっても、あなたは検事になれません」

「ディベートで勝つことだけを考えている人では、世の中のことを思って働く検事にはなれない」

と桜井弁護士に言うのでした。


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HERO ドラマ ロケ地のまとめ

● HERO 第一話 ロケ地
オープニングの並木道
◯ 辰巳の森緑道公園
   東京都江東区辰巳二丁目

東京地検城西支部
◯日本郵船歴史博物館
  神奈川県横浜市中区海岸通三丁目

ドラマ内でテレビで写っていた東京地検特捜部が強制調査を行った北帝大学病院
◯千葉工業大学津田沼キャンパス
  神奈川県横浜市中区海岸通三丁目

突き落とし事件が起こった居酒屋
◯焼鳥 酉たけ
  千代田区神田神保町1丁目

末次隆之が走って起訴状を提出しにいった裁判所
◯神奈川県庁
神奈川県横浜市中区日本大道

長野の「くまごろし」と「ずくずく」は本当に存在する?

キムタクが演じる久利生検事が久しぶりに訪れたバーSt.George's Tavernのマスターに持ってきた長野の名産「ずくずく」は、ドラマのフードコーディネーターの住川さんが信州まで行って研究し、創作したお惣菜だそうです♪

信州の野菜を安曇野の野沢菜の葉で巻いたものらしい。
「ずく」とは信州の方言で「やる気」の意味。長野っぽい仕上がりが美味しそうですね♪

今のところ、ドラマの出演者しか食べたことがないお惣菜♪ぜひ食べてみたいですね!

↓秘話を公開している田中要次さんのブログページはこちら♪
http://babibox.blog78.fc2.com/blog-entry-1455.html

ヒーロー ドラマ 視聴率

● 7月14日
第1話 久利生新たな伝説の始まりは時効寸前の宝石強盗 26.5%
とある居酒屋で食事中の久利生公平(木村拓哉)。店員に、自分は引っ越してきたばかりなど久利生が話をしていると、店内で争う音が。と、他の店員が客に突き飛ばされて階上から落下してくる。どうやら、客に突き飛ばされたようだ。久利生は、突き飛ばした客を追いかけ、必至の抵抗に遭いながらも、何とか取り押さえた。



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ヒーロー ドラマ 出演者

『HERO』(ヒーロー)は、フジテレビ系列のテレビドラマ。主演はSMAPの木村拓哉。

HERO DVD-BOX前作の続編となるが、相方の事事務官が麻木千佳(北川景子)に交代。
久利生以外の検事がすべて入れ替わっています。

前作から引き続きでているのは、
城西支部の部長検事の牛丸豊(角野卓造)は東京地検の次席検事に「出世」して登場。
、事務官の末次(小日向文世)、遠藤(八嶋智人)、警備員の井戸(正名僕蔵)、バーのマスター(田中要次)

● メインキャスト

久利生 公平(木村拓哉)

麻木 千佳(北川景子)

◯ 東京地方検察庁城西支部

川尻 健三郎(松重豊)

田村 雅史(杉本哲太)


遠藤 賢司(八嶋智人)
宇野 大介(濱田岳)
末次 隆之(小日向文世)
馬場 礼子(吉田羊)
井戸 秀二(正名僕蔵)
小杉 啓太(勝矢)

◯ 東京地方検察庁本庁
牛丸 豊 (角野卓造)

◯ その他
「St.George's Tavern」マスター(田中要次)

HERO(ヒーロー) 第一話 あらすじ 2/2

HERO(ヒーロー) 第一話 あらすじ 1/2

久利生公平(木村拓哉)の初仕事。
居酒屋で店員・坂下(田鍋謙一郎)を階段から突き落として骨折させた客・大西祐二(森山直太朗)が、

「広島出身」

と言うと、久利生検事が(木村拓哉)

「もみじ饅頭が美味しいんですよね。。」


広島 もみじ饅頭(こしあん)

と言って、事務官・麻木 千佳(北川景子)にたしなめられる。

そんな中、

部長・川尻 健三郎(松重豊)がドアにピッタリ張り付いて中を除いている。

その大西、新たな事実が判明。3日後に時効になる宝石強盗の犯行に使われたハンマーに残っていた指紋と一致したのだ。

強盗致傷容疑

史上最高額の強盗事件で、マスコミも宝石強盗事件の容疑者の逮捕を大きく取り上げて、起訴されるのはいまかいまかと待ち受けた。

なのに、起訴しないと言い始める久利生。証拠は、指紋しかなく、容疑を否認しているのでそれだけではできないと言うのだ。

逮捕だけでは時効は止めれない。起訴されなければだめなのだ。

指紋だけでいけると言う川尻部長をかわして、事件現場へと向かう久利生検事。

周りは、久利生は、自分で確かめるのが好きなんです。と、あ~顔。

みんなが、起訴を期待している記者会見の中、久利生が現場を見に行ったと川尻部長検事。

記者会見で、起訴はまだまだ。。。とどもる次長・牛丸 豊 (角野卓造)

現場では、腹に響く音のするバイクの音が聞こえたと言うが、大西は車の免許すらない。

大西のアパートにも警察がいるが、起訴してないことで刑事がいきだつ。

あまりにも起訴しようとしないので川尻部長、検事の判断を代えることはできないが、検事を代えることはできる!と、
検事を田村検事にに代えることに。

特捜部に返り咲きだと喜ぶ田村検事

非常に気に入らない麻木事務官。久利生検事に文句を言う。

「こうなったら、自分で言いますが私は人気ナンバーワンなんです。被疑者が思わずたたずまえをただしてしまうような。」
と言うと。久利生検事に、
「そりゃーお前顔が恐いんだよ」
と言われる。

「恐くない!!」

麻木事務官は、3人に聞く
「私、顔恐いですか?」

と聞くとみんな「恐い」と言う

「どこが!」

「目かな。。?」

「恐くない!!」と怒って出て行く麻木事務官。


居酒屋で、店員から話を聞いていた久利生検事
大西が居酒屋の店員押し倒し事件で、酔っ払っていたと言う大西が
「とりあえずビール」
と頼むことが気になる。

とりあえずと言うことは、まだ飲むと言うこと。お酒が弱いとは思えない。
そんなことを考えながら、このまま夕食を食べていこうとする久利生検事の誘いを断る麻木事務官。

「今こっち睨んでるだろ。お前の眼力すげ~。さすが取り調べをビシッと決める女」

と言われて怒って帰る。

久利生検事は、昔いってたバーのマスターに「ずくずく」と言うおみやげを持ってくる。
そのおみやげには、長野の地酒「くまごろし」があうんだけど、現地でしかのめないと言うが、そのお店にはしっかり「くまごろし」があって驚くのでした。(注)

田村検事は起訴にギブアップ
馬場検事も起訴にギブアップ

みんな起訴ができない。
次は宇野検事しか残ってない。

マスコミはしつこく検察のところに集まっている。
「起訴をまだしないなんてどうしてるんですか!責任取れるんですか!!」

と言う「責任」って言葉にブチ切れる川尻部長

「時効になったらあきらめるしかないだろ!!」

と言う言葉にみんな

「これはだめだね~」

の大合唱。

落ち込む川尻部長に、

「でも、部長は私達検事のためにやったんですよね~。あ~宇野さんをかばってか~~」

「大西を起訴できなければ、宇野さんはマスコミに滅多打ちか。。」

「そ、そんな。。。」


久利生検事が、居酒屋の仕込みを手伝っている。
なぜ大西を起訴しないかと言う問に、検事は無実の人を裁判にかけてはいけないような持論を展開している。

坂下さんの履歴書は、広島。
大型バイクの免許を持ち、毎日大型バイクで通う。

宝石強盗の犯人が逃げた時に聞いたバイクの音と同じだ!!

大西には、坂下さんに暴力を振るう理由があったんです。
これで、何もかも全部つながるんです!!


暴力事件の被害者・坂下は、15年前の宝石強盗の逃走役だった。
大西と、坂下は2人は中学の同級生

居酒屋の傷害事件を起訴すると話ながら、もう、宝石強盗事件の方は起訴は決まっていると言う

坂下さんは、バイクのタンクの宝石を隠していた。
すでに、起訴の提出は決まっている。裁判所に起訴状持って後は走るだけ。
でも、末次さんは、マスコミに捕まえられやすい事務官。
果たして、あと5分で間に合うのか!!!



走る姿が実況中継。

起訴したら、もうそれでいいということでいいじゃ~ん。
カメラの方が早いってどういうこと~~

あと200mでたどり着くところ!!

残り30秒!!!!


ポン

「はい。ごくろうさまでした」

と受け取りのはんこをもらいました~~~

ってかさ~~時間の証明はどこでするの?なんかいまいち、走る意味があったの~~~???



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(注)長野の名産品『ずくずく』と幻の地酒『くまごろし』は、実際は存在しません。ドラマで作られた架空の商品。でも、ドラマで人気がでたら、商品もできるかも?

HERO(ヒーロー) 第一話 あらすじ 1/2

東京地方検察庁城西支部の部長・川尻 健三郎(松重豊)が、事務官・麻木千佳(北川景子)の今後の担当について話している。



どの検事と事務官もいいコンビ。

検事・田村 雅史(杉本哲太)の事務官・遠藤 賢司(八嶋智人)
「この人(田村検事)に同情を期待したらだめだめ。いい訳すると長くなるよ~」
ちょっと軽い


検事・馬場 礼子(吉田羊)の事務官・井戸 秀二(正名僕蔵)
ちょっと調子に乗りすぎる

検事・宇野 大介(濱田岳)の事務官・末次 隆之(小日向文世)
緊張感にかける

川尻部長は、麻木事務官をべた褒め
「若いのに堂々としている。取り締まりがビシッと決まる。凛とした気品がある」
まんざらでない麻木事務官。

ということで、特捜部に引きぬかれた検事・江上達夫(勝村政信)の代わりに来る検事の事務官になつことに。

川尻部長、麻木事務官が去っていった後もべた褒め。
「いいな~ハツラツとして」


東京地検特捜部に引きぬかれた江上検事が派手なネクタイして意識してテレビ目線してるのを見てをやっかむ検事達。

麻木事務官と一緒に仕事がしたかったという検事達の言葉を聞いて、すっかり有頂天の麻木事務官。

「でも、麻木さんがいるとビジッと決まる!」って川尻部長にも言われてて、ごめんなさん。新しい検事に付くって決まってるんです♪」

ととっても嬉しそう。

次の日の朝、みんなで、仲良くエレベーターに乗りながら、新しい検事はどんな人かと話題にしてる。
急に決まったから、名前も知らされてないらしい。
麻木事務官「私の好みだといいな~」
というのに反応して、宇野検事が麻木事務官に好みの男性ってどんなタイプなのかを聞きまくる。

そんな風に新しい検事が来るのをウキウキしながら、検察室に入ると。。

ジーパン履いた男性が、お尻を振っている。

思わず、ドアを閉める麻木。

もう一度開けるが、やっぱり振ってる。

もう一度ドアを閉める麻木

そこに、川尻部長がやってきて、新しい検事の名前が解ったと発表される。

久利生


そこに、検事・久利生 公平(木村拓哉)が出てきで、

みんな驚く検事達。

あんまり気に入らない部長・川尻さん
「何ですかあれは」
「彼は、ジーパンで仕事すると言ってますよ」
と渋い顔。

HERO(ヒーロー) 第一話 あらすじ 2/2に続く

通販好きの検事・久利生 公平(木村拓哉)が今回買ったのは

アブサークルプロX 1セットたった3分の驚異のフリフリマシン♪.

お尻ふりふりで腹筋アップです♪キムタクのお尻、結構可愛く振れてました(笑)

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Author:mofumofu
こんにちわ♪
2人の子供ママしてます。子供達の世話で毎日あっという間に過ぎていきますが、がんばって産後ダイエットにはげむ毎日。成果は・・・(笑)