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恋愛ニート~忘れた恋のはじめ方~ あらすじ 第6話

恋愛ニート~忘れた恋のはじめ方~ あらすじ 第6話

>>TBS系 金曜ドラマ「恋愛ニート~忘れた恋のはじめ方


ついに、松本(佐々木蔵之介)と付き合い始めた凛(仲間由紀恵)。
ちょっとウキウキデートを浅草~♪



8年ぶりの交際に凛は、菜々子(りょう)や美帆(市川実日子)のアドバイス。

「3回デートしてなにもなかったら、お友達コースだからね」

「上下の下着バラバラじゃない?ここと、ここのお肉はどう?」
>>恋のアドバイス

なんて言われてダイエットしてみたり、
かわいい下着選んでみたり。

でも、きれいな夜景を見に行っても、なんだかベタベタと他のカップルみたいにしてくれない。
「女の方からちょっとはサイン出さないと、キスどころが手も握ってもらえないよ」

なんてアドバイスも実践してみるけど。。。松本。。。



「松本さんってどこまで間が悪いんだろうね。。」

なんて駿平(永山絢斗)に言われる。

「ちょっとは強引にいかないと。」

何度かデートを重ねるものの、2人はなかなか先に進むことが出来ないでいた。

ラーメン屋さんで駿平偶然会う凛
つっけんどんな凛の態度に
「凛ちゃんさ~松本さんにもそんな態度なわけ。そんなんだったら手だってにぎってもらってないんじゃない?図星~~?」

松本さんが「そんな女重い」とか言ってたなんて、しらじらしいことを言って
予行練習で相手してあげようかと言う駿平。

多田(田中裕二)、菜々子のことを好きなのだけど、
「彼女と俺釣り合うわけ無いだろ」
と、彼女を元気づけてあげようとか、一歩引いた態度でいるので、松本が

「好きだって言ってみなきゃなんにも始まらないし、わかんないじゃん」

と、人のことになると強気になって言う。

家に凛を呼んでも、中学生のようなおどおど状態の松本。。。

菜々子と食事する多田。告白しようと思いつつもできないでいると菜々子
「子供ができたの。元彼の子」
と告白される。。。。
「多田っちにはなんにもできないでしょ。明日仕事が早いからもう帰るね」

そして、再び松本宅。

異様に意識しまくる二人。やっと松本が手を伸ばし始めたら、凛の携帯が鳴ったり。。。

ちょっと指が触れただけで、も~~

なのにまた電話が~~~は~~~

で~~や~~とキス~~~ってとことで~~凛

「すみません。急用思い出しました。済みません」

と飛び出す凛。。。。

ある日、美帆は、バーで偶然駿平(永山絢斗)に会う。
美帆は自分が望む幸せを駿平に語るが、「嘘っぽい」と言われ戸惑いを隠せなかったけど、駿平は
「だから僕、女の人嫌いなんだよな。。」

と、、

ほどなく、2人で道を歩いていると「駿平」と呼ぶ声が。振り返ると、後ろに派手な姿の女性、斉藤妙子(横山めぐみ)が立っていた。

「あんたとはもう関係ないんだよ」

と怒鳴って、去っていく駿平。。。。

一方、先に進めないまますれ違う日々が続く凛と松本だったが、松本は仕事が忙しいことを理由に、凛から距離を置くようになっていた。

そしたら、、、、凛は、松本が女性と歩いている姿を目撃する。

凛、社長とご飯食べてたら、松本も来る。
で、凛は昨日女性と歩いていたのを怒ってツンツンして
でも、あれは仕事を手伝ってくれたスタッフだと言うと、、、

「私は松本さんのなんなのかわからないから。。。」

と、出ていく凛。。
それを追いかけない松本に、そこは追いかけるべきなんじゃないかと社長は言うのだけど。。


後で、多田っちにグチグチ言う松本。

一人に慣れちゃっているから、20代とかならあれだけど
30代だと先が見えちゃって

とか言う松本に怒る多田

「自分の好きな人が、自分のこと好きになってくれるなんて、俺としては奇跡みたいなもんだよ」

菜々子に電話する多田っち
松本に怒りながら分かったのは、自分に怒ってるんだってことと言って、、

「菜々子さんの問題を解決することはできません。でも応援することはできます。
もう、菜々子さん答えを決めてるんでしょ。だったら僕はそれを支持します。
菜々子さんは一人じゃありません。友達として、僕は菜々子さんを支えます。
大丈夫ですって。」

そう言われて、涙ぐむ菜々子。凛と食事をしながら語る。

「人生には、やり直しがきくものと、きかないものがある。失ってもまた手に入るものと二度と手に入らないものがある。そのことに気づいたの。怖がってたらさ、本当に欲しい物は手に入らない。後悔はしたくないの。だからこれは私の答え。」

それを聞いて松本に電話する。でも留守番電話。

その着信有り表示にはっとする松本。とっさに外に飛び出すと。。。

そこに寒い中、凛が座って待っていた・・・

一瞬逃げようよしたけれども、、自分の思いを言う凛。

それを
「はい」「はい」「はい」
とじっと聞いてくれる松本。

「怖かったんです。すべてをさらけ出すのが。そんなことしたら、あなたをきっともっと好きになってしまうから、重いって思われてもしかたないんですけど、でも私」

で、ギュッと抱きしめる松本

「重いですそういうの。でもそれは、僕もあれこれ考えてしまうからだと思います。
なにも考えないで、とにかく一歩進んでみませんか」

で、ようやくキス~~~

そして、そのまま朝~~~~

が~~~しか~~~し~~

そこに。。。。

駿平が。。。

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mofumofu

Author:mofumofu
こんにちわ♪
2人の子供ママしてます。子供達の世話で毎日あっという間に過ぎていきますが、がんばって産後ダイエットにはげむ毎日。成果は・・・(笑)

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