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きょうは会社休みます。第4話 あらすじ

昨日のボーリングで、2回目で浅尾 侑(玉木宏)に勝った瞳。
フレンチをごちそうしてもらうことになってうれしそう。

青石花笑(綾瀬はるか)も、鍵もらってうれしそうだったが。。。

倉庫で、田之倉悠斗(福士蒼汰)

「今日の夜、大丈夫ですか?」と言われる。

きょうは会社休みます。(5) [ 藤村真理 ]



でも、大学の友達とご飯に行くことになってるので行けない花笑

「明日なら大丈夫です」

と言うと、田之倉くん

「よろしくお願いします」
「こちらこそ」

と二人で初々しい

花笑の家に遊びに来た、親友の子供の幼稚園生に、花笑が彼氏がいることをばらされる。
父親はショックを受けて早めに寝ると言い、母親には問い詰められる。

でも、

「言えるわけがない。9歳も年下の現役大学生とお付き合いしてるだなんて」

会社で思う

「もし、お父さんにここに付き合っている人がいると言っても、田之倉君までたどりつかないだろう」

つい、お父さんに本当のこと言って卒倒する姿を思い描いてします。
「娘の彼氏若すぎ症候群」
で入院し、あの世に行く父親の姿・・・・

きゃ~

グルノーブル産のクルミが欲しいと会議で浅尾が花笑の会社と検討する。

小ぶりで濃厚な味わい。パン、お菓子生地の練りこみに最適 グルノーブル産のクルミ


でも、今日中に探さなくてはいけない。ということで残業になって、田之倉くんとの約束に行けない。
それを聞いてた田之倉くん、ポストイットに「僕の事は気にしないで」と花笑さんに書類をチェックしてもらうふりして持って行く。

それをみた花笑、ムフフ♪

ようやく、ミャンマーでグルノーブル産のクルミが見つかり、帰ろうとしたが、最終バスに乗り遅れた。そこにすごい車に乗った浅尾が通りかかり、送っていこうかと言う。
最初は、断った花笑だが家まで送ってもらう。

>>CEOのプロポーズ

と、その時、調度帰ってきた父親にその様子を見られ、勘違いした父親は家に連れてこいとか言い始める。

だいたい、親にあって欲しいと田之倉君に言えるだろうか?
冷静に考えてみてみ、付き合い始めて2週間しかたってない。

入りたての新入りが、ボーナス上げろと言っているのに等しい。

新人がボーナス上げろと言うのは10年早いけど、私は10年待てない。

瞳に相談するが、
「どっちが怖いか考えてみなさいと。ズルズル付き合ってずっと結婚できないか」

「現代って・・・怖いんだね・・」

瞳と、フレンチレストランで食事する浅尾。瞳に
「どうして先輩の事好きなんですか?」
と聞かれる。
「あの年になっても、今だにまっすぐな恋愛してることかな?」
「彼女に惚れたと言うよりも、恋愛している彼女に惚れたってこと。」

それを聞いて、瞳
「浅尾さんもかわいそうな人なんですね」
「そんなこと初めて言われたよ」

と遠くを見る浅尾。。

花笑は、田之倉くんと一緒にご飯を食べたいたが、料理人から
「両親に会いに行ったのかよ」
と言われる。そこでどさくさにまぎれて、
「両親に会って欲しいな。。とは思ってました」
と言うと、
「いいよ、両親に会っといた方が、花笑さんも安心でしょ」

と、とんとん拍子に両親に会う事が決まった。

両親に会う当日。

父親が、田之倉くんの顔を見て、この前見た男と違うと目をぱちくりする。

やっぱ、お父さんからしてみれば、浅尾は安心できるよね~~

もう、いたたまれない父親。
「母さん、お酒出して」
田之倉君にも聞くと、焼酎が好きだと言って、

「あら、お父さんもそうよ。気が合うわね~」

と言う流れで年齢を聞かれて

「21歳」
>>年下の男の子

で卒倒

「大学生」

で更に卒倒

すっかり、お父さん、説教モード

誕生日を祝ってくれた話になって

「あの日は無断外泊だった。あの日はいったいどこで何をしていたんだ」

とか言ってくる始末。

「田之倉さん、君はうちの娘と一緒になるつもりはあるのか?」

「大学生なので、まだ結婚は考えていません。でも、花笑さんとは真剣です。」

誠実な田之倉君。

「今日のところは、お引き取り願いますか」

と言われて、買える田之倉君。かわいすぎのしっかり対応で、母親に見送られる。

田之倉君を追いかけようとした花笑
「お前は30にもなって、何やってるんだ」」と父親に言われる。

「今日は本当にごめんなさい。お父さんがあんなこと言うなんて思わなかった。田之倉君にあんな失礼なこと言うなんて許せない」

と言う花笑に

「俺は平気だから。ここでいいよ。俺のことより、家に戻ってお父さんとちゃんと話した方がいい。」

どっちが大人なのかよくわからないぐらいの口調で言うしっかりした田之倉君。

家では母親が父親と話している。

「わかってるさ。30にもなって男の一つもできないかと思ってたんだよ。あいつには悪いことしたと思っている」

すっかり反省ムードの父親。
それを聞いた花笑は、犬のまことを散歩に連れて行く父親に付いていった、田之倉君がどんなにいい人で、この先お付き合いしたいと思っていることを伝える。

「心配かもしれないけど、見守っていてください」

「あいつと別れろなんて、一言も言ってないだろ。」

父親は分かってくれたみたい。

心配で電話かけてくる田之倉君
「ちゃんと話せた?」
「うん、さっき話した。これから行ってもいい?」
「大丈夫なの?」
「うん」
「じゃあ、待ってる」

って、2週間でする会話かな?とも思うが・・・

そして、盗み聞きしたのか、察したのか、母親が部屋に入ってきて

「お父さんが焼酎もってけって。おいしいのみたいよ」

田之倉君の家に行くのに、父親に

「じゃ、お父さん行ってきます」

と言う花笑。

30、、、30でそれって、かなり嫌すぎる。。実家暮らしってそんなもんなんだろうね。。。

田之倉君の家に行ったら、田之倉君が居ない。携帯にメールが入る

「先に入っていて」

えっ?そういえば合鍵が。えっ?先に?

ドキドキしながら田之倉君のお部屋に一人で入る花笑。
変な物を見ないようにがんばっていると、田之倉君が帰ってきた。
正座する花笑に
「なんで正座してるの?」
「これが一番落ち着くから」

そこで、お父さんが持ってけといった焼酎を渡すと、

「これのんじゃうのもったいないね。」

と焼酎を飾る田之倉。

朝起きると、ベットで横にいた田之倉君が起き上がる。
福士蒼汰:MEN’S PHOTORE福士蒼汰(2) [ 福士蒼汰 ]



朝食を作ってくれる田之倉君。

「こんな心地よい音があるだなんて(うっとり)」

してると

「朝だよ」

花笑を起こしにくる田之倉君(//∀//)ムフッ



しかし、会社に行くと、大波乱が。
なんと、浅尾がCEOを退くことになったのだ。

「御社と進めていたプロジェクトを中止せざるおえなくなりました。大変申し訳ございませんでした」

と土下座する浅尾

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mofumofu

Author:mofumofu
こんにちわ♪
2人の子供ママしてます。子供達の世話で毎日あっという間に過ぎていきますが、がんばって産後ダイエットにはげむ毎日。成果は・・・(笑)

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